緑の野菜って?

ベジタブル=グリーン!?

野菜と聞いて思い浮かべる色は何ですか?
そう聞くと、ほぼ大半の人が緑と答えるのではないでしょうか?
そもそも植物なので野菜には緑色のものが多いんです。

代表的なものに、レタス、キャベツ、きゅうり、ほうれん草などが挙げられます。緑の野菜には多少ビタミンCが含まれていることがあり、炭水化物やタンパク質と一緒に食べると、よりよい食生活が望めます。

おいしい野菜!?

嫌いな人もたくさんいる

ほうれん草は緑の野菜の中でも少し変わっています。

食べるとビタミンAに変化するベータカロテンを多く含んでいます。鉄分を吸収しやすい物質が含まれていたりするため、元気の素と言えるかも知れません。

また、嫌いなものNo.1の野菜はピーマンではないでしょうか?

ピーマンにも多くのビタミンが含まれているので、好き嫌いをなくしていくことが良いベジタブルライフの一歩であると言えるでしょう。